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ジャケットをきれいにキープするためのお手入れ方法やクリーニングの料金相場は?

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ジャケットを長持ちさせるには、正しい頻度で手入れを行うことがとても大事です!

今回は、ジャケットをきれいにキープするお手入れ方法や、お店にクリーニングに出す頻度や料金相場、クリーニングにかかる日数などをご紹介していきます!

今流行の宅配サービスの中で、おすすめのお店情報も調べてみました!

ジャケットをクリーニングするべき頻度は?

一度でも袖を通したジャケットには、少なからず皮脂や汗が付着します。

皮脂や汗は時間の経過とともに、皮脂汚れ・汗汚れに変化し、ジャケットにさまざまなダメージを与えていきます。

例えば、虫食い。

虫食い

衣類を好んで食べる虫による仕業ですが、それらの虫は人の皮脂や汗、あるいは毛髪を好む傾向にあります。

皮脂や汗、毛髪が付いている部分を食べ進めることで穴を開けてしまうのです。

他にもジャケットに付いた食べこぼしの汚れも虫食いの原因に!

こうした汚れは、頑固なシミや黄ばみ、カビの原因にもなるため、定期的なクリーニングが必要になります。

ジャケットのクリーニングを考えたときに、ポイントとなるのが「汗の量」です。

汗を多くかく季節は、それだけジャケットに汗汚れが蓄積されているので、こまめにクリーニングに出す方がいいといえます。

目安としては、汗を多くかく夏は「2週間に1回」、汗をそれほどかかない冬は「1シーズンに1回」となります。

クリーニング回数

ただし、この目安は、あくまでも普段からジャケットを陰干しするなどのお手入れをしている場合です。

特にジャケットのお手入れをしているわけではない場合は、もう少し回数を増やした方が良いでしょう。

また、生活スタイルによっても異なり、外回りの多い営業マンや汗かっきの人、汗のニオイが気になる人は、目安よりも回数を増やした方がいいかもしれません。

さらに、忘年会や新年会、歓送迎会など、飲食店での食事の後も要注意。食べ物のニオイやタバコのニオイなどがジャケットに染み付きやすくなっています。

できるだけ早い段階でクリーニングに出すことによって、ニオイも汚れもスッキリ洗い落とすことができますよ。

ジャケットを長持ちさせる、普段のお手入れ方法は?

普段からケアしておけば、大切なジャケットを長く使うことができます。

今回は家で出来る簡単なお手入れ方法をご紹介していきますね。

ケア方法①:ハンガーに掛ける

ジャケットを長持ちさせるために、最も効果的で簡単な方法は、”ハンガーに掛ける”ことです。

ハンガーにかける

脱いだままジャケットを放置してしまうと、シワや型崩れの原因になるほか、こもった湿気を閉じ込めてしまうのでカビの原因になってしまいます。

ハンガーに掛けることで、その日に付いてしまった細かなシワを伸ばすことができ、型崩れを防ぐことができますよ。

なお、使用するハンガーは、必ずジャケットの肩幅に合ったもので、肉厚なものを使用するようにしましょう。

形は肩先が前方に曲がっているものがベターです!

自然な形でジャケットを保管することができるので、型崩れを防ぐことができます。

また、ハンガーの素材は木製がオススメ!防湿効果に優れ、静電気も防いでくれます。

ケア方法②:ブラッシングをする

ジャケットを長持ちさせる方法として、日々のブラッシングも欠かせません。

ブラッシング

ジャケットには、目に見えないホコリや花粉などが付いています。

目に見えないほどの小さなホコリは、ジャケットの繊維の奥まで入り込み、虫食いの原因になってしまいます。

その日のうちのホコリはその日のうちに落とすようにしましょう。

ブラッシングの方法としては、

  1. まずは全体を軽く叩いてホコリを浮かる
  2. ブラシを地面と水平に持ち、ジャケットの上から力を入れずに優しくブラッシング

ポイントは、毛の流れに逆らわないこと。

毛流れに逆らってブラッシングをすると、繊維を傷めてしまいます。

頻度としては毎回がベスト。

どんなに忙しくても、3日に1回は掛けたいところです。

ブラッシングを続けることで、ジャケットの毛流れが整い、毛玉や不自然なテカリを防ぐことができます。

10年経ってもキレイなままということも少なくなく、クリーニングの回数も減らせると言われていますよ。

ケア方法③:毎日着続けない

ジャケットを長持ちさせるために、同じジャケットを毎日着続けないという点もあげられます。

毎日

ジャケットは、一日着続けただけでも汗などの湿気をたくさん吸収しています。

それが毎日続けば、おのずとジャケットがどんな状況になるかは想像しやすいですよね。

どこかジメッとして重たく感じ、ニオイも出てきてしまいます。

それを防ぐために、少なくとも一日は開けて着用するようにしましょう。

陰干しをしてあげることによってジャケットに溜まった湿気を逃がすことができるので、軽やかに着ることができます。

また、ジャケットの下に着るシャツなどもジャケットの汚れへと繋がります

シャツが汗や皮脂で汚れていると、そのままジャケットに汚れが移ってしまうからです。

ジャケットのお手入れとは直接関係はありませんが、そもそもジャケットを汚さないためにシャツも清潔なものを着るようにしましょう。

家でクリーニングは出来るの?

キレイなジャケットを着たい!と考えたときに、家でのクリーニングを考える人も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、ジャケットは自宅でもクリーニングは可能です。

ただし、ジャケットは他の衣類よりも型崩れしやすく、繊細な生地でできているので、できればプロに任せるのがベスト。

クリーニングがオススメ

自信がない場合や思い入れのあるジャケットならば、尚さらプロに任せた方が良いと言えます。

というのも、家庭でのジャケットクリーニングは大変手間がかかります。

しかも、万が一失敗をしたとなると、せっかくのお気に入りのジャケットがシワになってしまったり、型崩れを起こして着られなくなってしまうことも。

悔やんでも悔やみきれない結果になりかねません!

手頃な価格でクリーニングを行っている店もありますので、なるべくプロに任せることをおすすめします。

ジャケットの洗い方

自宅でジャケットを洗う場合、まずは洗濯表示を確認する必要があります。

手洗い表示

手洗いマークが付いていれば、家庭でもクリーニングOK!

逆に、手洗いマークや水洗いマークに×が付いていて、ドライマークが付いていた場合、自動的に家庭でのクリーニングは不可となります。

ドライマーク

次に、ジャケットを洗う洗剤ですが、ジャケットの特性を考慮し、型崩れや色落ちを防ぐおしゃれ着洗いの洗剤をチョイスしましょう。

洗濯機に入れる前に、ジャケットの汚れや状態をチェックします。

襟や袖口などは肌に直接触れている部分なので念入りにチェックし、汚れがひどい場合はシミ抜き様の洗剤を使って事前に洗っておきます。

チェックが終わったら、いざ、洗濯機へ投入です。

ジャケットを裏返しにし、キレイに折りたたんで洗濯ネットに入れます。

洗濯機

ジャケットの洗濯表示にしたがって洗濯機の設定を行っていきましょう。

例えば、洗濯マークに”弱”がついていたら、手洗いモード、あるいはドライモードとなります。

手洗いでクリーニングする際は、桶に洗剤入りの水を張り同じくジャケットを裏返してキレイに折りたたみ、押し洗いをしていきます。

力加減は優しく、繊維の奥まで洗剤を行き渡らせたら水を替えてすすいでいきます。

泡が出なくなるまで、根気強く丁寧にすすいでいきましょう。

脱水は、洗濯機の方がキレイに仕上げることができるので洗濯ネットに入れて仕上げましょう!

なお、洗濯機、手洗いに限らず、仕上げは柔軟剤を使うのがオススメ

シワになりにくくなり、なめらかな着心地になります。

ジャケットの乾かし方

ジャケットの型崩れに大きく関わる乾かし方は、洗うときと同じく細心の注意が必要になります。

できるだけ、着用したときの状態を再現するように干すようにしましょう。

状態を再現

脱水が終了したら直ちに取り出し、シワになる前にジャケットを広げます。

裏返しの状態から表に戻してハンガーに掛けていきましょう。

ここで気を付けたいのが、ハンガーは必ずジャケットの肩幅に合ったものにすること。

大きすぎたり小さすぎてしまうと、型崩れの原因になります。

また厚さのないハンガーを使用すると、ジャケットを支えることができず、やはり型崩れの原因になりますので、適度に厚みのあるものを使用するようにしましょう。

ハンガーのポイント

どうしても薄いものしかない場合は、薄いハンガーをいくつか重ねて厚みを出すようにします。

どんなに丁寧に洗ったとしても多少シワがよってしまっているかと思いますので、手のひらで軽く叩いて伸ばしたり、縫い目の部分の縮みを少しずつ伸ばすなどして整えていきます。

ジャケットは直射日光に弱いので、陰干しで乾かしていきましょう。

完璧に乾いてから細かいシワが気になるようだったら、当て布をしてアイロンをかけて仕上げます。

目立つシミや汚れはクリーニング店へ!

ここまでジャケットの洗い方や乾かし方をお話ししてきましたが、目立つシミや汚れがある場合は、洗濯のプロであるクリーニング店に任せるのが一番です。

クリーニング店では、どの汚れには何が効果的か、どんな洗浄方法が向いているかなど、洗濯のノウハウがあります。

洗濯のノウハウ

しかも、専用の機械を使って汚れを落としていくので、洗浄力も異なる上に、仕上がりのキレイさも格段に違います。

昔に比べて機能性に優れた洗剤や洗濯機が登場していますが、残念ながら、家庭でのクリーニングには限界があります。

より完璧な仕上がりを求めるのであれば、クリーニング店に任せるようにしましょう。

ジャケットの保管方法は?

ジャケットを押入れの中で保管する際は、湿度や害虫などに気を付けましょう!

カビや虫食いの被害に合わないためにも、下記のポイントをしっかりケアしてくださいね。

気を付けるポイント①:クリーニングをしてから保管する

先程から話に出ているように、ジャケットに付いている皮脂や汗汚れ、食べこぼしの汚れは、虫食いの原因になるとともに、黄ばみやシミ、カビの原因になります。

長期間保管する場合は、クリーニングに出してキレイな状態で保管するようにしましょう。

クリーニング後

その際、ジャケットを虫食いから守るために、防虫剤を活用するのもオススメ!

特に、ウールやカシミアなどの動物性繊維を使用しているジャケットは、衣類を食べる虫の大好物です。

知らぬ間に被害に遭うことも考えられますので、保管する際は防虫剤も合わせて活用しましょう。

気を付けるポイント②:湿気がこもらないようにする

ジャケットの保管の際、湿気は大敵です。

害虫やカビの発生を誘発してしまうので、ジャケットを保管するクローゼット内に湿気がこもらないようにしましょう。

定期的に換気を行ったり、乾燥剤を入れておくのもいいかもしれません。

クローゼット湿気

特に注意が必要なのが、クリーニング後のビニールです。

クリーニング店では、衣類にホコリが付かないようにビニールをかけてくれますが、長期保存をする場合はすぐに外すのがベター。

付けたままだと、かえって湿気が逃げにくくなり、衣類にカビが生えてしまう恐れがあります

すぐに使う予定があるならいいのですが、次のシーズンまで使用しないジャケットの場合は剥がしてから保管するようにしましょう。

クリーニングに出した際は撥水加工オプションをつけると保管力アップ

クリーニングのオプションで、撥水加工を付けると良い感じになりますよ!

クリーニングに出した際に、ぜひオススメしたいのが”撥水加工”です。

撥水加工とは、水分をはじく加工のこと。

撥水加工

雨や雪はもちろん、食べこぼしなどから大切なジャケットを守ってくれる効果があります。

また、水分だけではなく、花粉にも効果あると言われていますので、春や秋の花粉が気になる人にもオススメです。

その他、ジャケットの繊維にトリートメント効果を施す”リファイン加工”もオススメ。

生地の風合いや光沢が復活し、生地本来の肌触りに戻してくれます。

静電気を防ぐ効果もあるので、秋冬に静電気が気になる人にもいいのではないでしょうか

汗っかきさんなら”汗抜き加工”もオススメ。

繊維に染みついた汗汚れをスッキリと除去してくれるので、見た目もニオイもさっぱりとしたジャケットに仕上がります。

次に袖を通すときに、軽さを実感できると評判です。

ジャケットのクリーニングにかかる料金相場はどれぐらい?

ジャケットのクリーニング料金ですが、クリーニングの種類や時期、都心なのか地方なのかによって多少変動があります。

また、丈の長さによっても値段が変わりますので、クリーニング店を選ぶ際は、その点にも注目しましょう。

ジャケットのクリーニング料金の相場は800円~1200円。

汗などの水溶性の汚れに適しているウェットクリーニングは、特殊な洗剤を使い手間暇かけて行うため、通常のドライクリーニングよりも600円~1000円くらい高めで、2,000円~2,400円位が相場となっています。

意外な落とし穴?ジャケットをクリーニングに出す際の注意点

特にジャケットについた汗ジミが気になる人は要チェックです!

ジャケットをクリーニングに出す際、注意しておきたい点がいくつかあります。

素材で値段が変わる

まずは、ジャケットの素材によって値段が変わる点。

ジャケットと一言で言っても、素材がニットのものもあればキルトのものがあったり、羽毛などを中に入れているダウンジャケットもあります。

素材

クリーニング店の多くで素材によって料金設定がされており、手間ひまがかかるものになればなる程料金が高くなっています。

上の例で言えば、ニットジャケットは1,000円前後でクリーニングできますが、ダウンジャケットはその3倍近くの値段となっています。

落としたいものを明確にする

ジャケットのクリーニングは、型崩れしにくいドライクリーニングで行うのが一般的です。

ただ、ドライクリーニングは油性の汚れに関しては効果を発揮しますが、水溶性の汚れは不得意。

つまり、水溶性の汚れの汗ジミは落とせないのです。

したがってジャケットの汗ジミを落としたいのであれば、その点を店側にしっかり伝え、どの部分が気になるなど細かく指示する必要があります。

最近はシミ抜きに力を入れている店が多く、汗ジミに対するオプションも充実しています。

しみ抜き

自分の要望に添ったクリーニングをしてくれるところを、しっかり探すようにしましょう。

ジャケットをクリーニングに出した際にかかる日数は?

ジャケットのクリーニングにかかる日数は、出したクリーニング店によって異なります。

店舗受付の場合は2~5日、宅配の場合は2~7日かかるようです。

店舗によっては、即日仕上げのスピード対応を設けているところもあるので、急いでいる場合は利用を検討してみても良いかもしれません。

ただし、汗などの水溶性の汚れをスッキリ落とすウェットクリーニングの場合は、作業工程に時間と手間がかかるため通常のジャケットクリーニングよりも日数がかかります

1週間近く要するのが一般的なようなので、余裕を持って申し込みたいところです。

クリーニング後の注意点

仕上がりに問題がないか確認しておきましょう!

クリーニング店は洗濯のプロではありますが、ときには納得のいかない仕上がりで戻ってくることもあるでしょう。

例えば、シミや汚れがまったく落ちていない、シワになって戻ってきた、ジャケットが縮んで戻ってきたなど、ガッカリしてしまった経験はありませんか?

シワシワ

そんなときは、再仕上げを申し込んでみてはいかがでしょうか

再仕上げは、宅配クリーニングのほとんどの店が実施しているアフターサービス。

クリーニング後に感じた衣類の違和感に対して、やり直してくれるサービスです。

しかも、ほとんどの店舗で無料で対応してくれるので、躊躇することなくお願いすることができます。

ただし!再仕上げの申し込みには期限があり、守らなくてはいけない条件があります

まず、申込期限ですが、決められた期間内に申請する必要があります。

店舗によってバラツキがありますが、到着後1週間以内、あるいは1ヶ月以内というのが多いようです

期限を過ぎた場合は基本的に受け付けないという店舗が多いので、必ずクリーニングしたものが戻ってきたら不備がないか確認するようにしましょう。

また、クリーニングタグは付けたままにしておくこと。

クリーニングタグ

タグの付いていない場合は、再仕上げを申し込めないので注意が必要です。

これは、対象か否かを判断する基準となるので、必ず守るようにしましょう。

さらに、返却されたジャケットに手を加えてしまうのもNG

再仕上げを希望する場合は、そのままの状態で申し込むようにしましょう。

条件を守っても再仕上げを断られるケースがある

先程あげた条件を守っていても、再仕上げを断られることがあります。

それは、返却されたクリーニングに、”これ以上クリーニングできません”といった内容のメッセージが添えられていた場合です。

店側がメッセージを発信する理由として、これ以上手を加えると、大切な衣類の生地を傷める恐れがある、あるいは色落ちしてしまうなどと判断されるからです。

こういったメッセージが店側から発信された場合は、残念ながら再仕上げはできない可能性の方が高いと言えます。

心配な方はプロにお任せ!

自分で洗うのが心配な方、面倒な方はお店にクリーニングに出す方がいいかもしれません。

自分の家の近くで出すのでもいいですが、モノによってはお願いするお店を選んだ方がより良いと思います。

今の時代は、宅配クリーニングを利用すれば、自分の生活にあったお店を選んで使うこともできますので、是非候補にいれてみてくださいね。

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リコーベ(recobe)

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リコーべ

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ダウンやコートでも1点1,000円程度でクリーニングできるのは非常にコスパが良いですね。

リコーベの枚数カウント表

普段使いから衣替えの時期まで幅広く使えるお店ですが、唯一の注意点は、職人さんの手作業があるため受けれる注文に限りがある点。

シーズン時は混み合いますので、お申込はなるべく早めがです!

 

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